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ブローによる制作
15:00よりスライドレクチャー |
| 国内外での作品発表、また後進の育成と精力的に活躍され、高い評価を得ている山野氏。見るものをひきつけてやまない独自の世界の制作過程をご覧いただきます。 |
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電着による銅メッキ技法 |
| 銀箔による装飾をほどこした作品をメッキ槽に沈め、電流を通し、銅を定着させます。 |
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山野 宏 -Hiroshi
Yamano-
-作者からのメッセージ-
回遊魚の様に止まらず泳ぎ続ける自分の人生観を作品に表現いたしました。 |
| 略 歴 |
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| 1981 |
中央大学文学部史学科 卒業 |
| 1982 |
カルフォルニア単科美術工芸大学留学 |
| 1989 |
ロチェスター工科大、大学院美術科 卒業 |
| 1991 |
ピルチャック・グラス・スクール講師 |
| 1998 |
金津創作の森にエズラグラススタジオ設立 |
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海外・国内において個展多数開催 |
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| 主な受賞 |
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| 1987 |
(100)アメリカンクラフトマン展 銀賞(米) |
| 1990 |
ウンターパークアートフェスティバル 金賞(米) |
| 1991 |
コーニングガラス美術館 ラコウ賞(米) |
| 1993 |
日本のガラス展 朝日新聞社賞 ほか |
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| 主な所蔵先 |
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| ロチェスター工科大学図書館(米) |
| ウィートン・ガラス・美術館(米) |
| ウンターパーク市庁舎(米) |
| コーニングガラス美術館(米) |
| クライスラー美術館(米) |
| グランドクリスタル美術館(台湾) ほか |
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